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夢の箱の職員の声・口コミ情報

夢の箱には、すべての職員たちが日々考え、
成長し、育っていく環境があります。

夢の箱・ココナラ・KoKoRo保育園で働くスタッフたちに、入職当時の思いや夢の箱・基弘会について語ってもらいました。
「夢の箱ってどんなところ?」「どんな人達が働いているの?」「どんな施設なの?」
そんな疑問にもお答え出来るような職員たちの生の声をお届けいたします。

夢の箱・ココナラ巽 職員の声
夢の箱・ココナラ巽 職員の声
夢の箱・ココナラ巽 職員の声

特別養護老人ホーム 夢の箱 勝山

特養 機能訓練指導員(2015年2月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
今までに介護施設で働いた経験がなく、クリニックとデイケア、ショートステイを併設した施設が新規オープンするということで、いままでの経験を活かしつつ新しいことにチャレンジする事で自己を高められると思ったから。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
今まで培った経験や技術を活かしつつ、新たに福祉用具の知識やポジショニング、シーティングといったことを勉強できた。また、多職種の方と働くことによって、色々な視点からの考察を学ぶことができる。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
多職種で連携・協力して利用者様の心身機能の維持・工場を図りながら楽しい生活を送れるように、また最期まで安楽に過ごしていただけるようにしていきたい。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
行事事やイベントなどがあり楽しく生活できる施設。職員が楽しく、前向きに働いている施設。

デイサービス 夢の箱 生野

総合相談窓口(2014年4月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
働く母親として、職場に保育園が併設されているということは面接をうける大きな理由になりました。しかし実際に面接を受け、保育園の他に社内研修の充実など、学ぶ機会が多く与えられていること、職員同士が協力し合いながら働けるという雰囲気があることに惹かれました。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
一つ目にも書いたように、社内研修をはじめとしていろいろと学ぶ機会は多く与えられており、高齢者福祉にまつわる知識は少しずつ深められているように感じます。また、業務にあたって連携しあうことの大切さを感じています。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
高齢の方々にとって、よりよい生活を送っていただくためのお手伝いをさせていただきたいです。現在の所属である総合相談窓口は地域で(在宅で)生活される方々の支援をさせていただいており、引き続き地域に密着した支援ができればと思います。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
基本的なことかもしれませんが、明るく、丁寧でプロ意識のある施設。家族としては、本人のためにできるだけのことをしようとしてくれる気持ちが伝わる施設がいいと思います。

ココナラ巽

ココナラ巽 PT(2015年2月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
前職で対人関係に悩むなど、行き詰まっていた時にたまたまPT・OT・STネットを見ていたら、ココナラ巽の起ちあげ業務のしごとがあると知り、面白そうだと思ったのがきっかけ。また自宅から自転車で通えることや、プライベートでやりたいことをする時間が作れる(シフトの調整ができる)こともメリットの一つです。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
今までの介護・医療施設の“常識”を超えて新しい考え方をする法人だと思いました。
接遇を始め、他者に対する気遣い・心遣いの大切さを学びました。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
一人ひとりの利用者様・患者様と向き合い、リハビリが出来ることが理想的。
PTなのだから集中して利用者様や患者様のADL向上に向けて仕事に専念したい。
分業制というコンセプトを活かしたい。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
現在、本人が持てている能力を活かしながら、介助・介護していただける職員が多い施設がいいですね。職員がそれぞれのセクションで、自身の仕事に責任を持って動くことができる。そんな意識の強い職員が多い施設が理想的です。

特別養護老人ホーム 夢の箱 勝山

特養 ユニットリーダー(2013年新卒入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
これまである特養は出来上がっているが、夢の箱 生野はまっさらの状態で1からのスタートだったので、特養がどんな風に形になっていくのか、出来上がっていくのかが気になり、携わっていきたいと思ったからです。また、デイに現場研修に行った際の利用者様と職員の顔がいきいきとしていたのが魅力に感じたからです。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
約一年前よりリーダーを任されて、人をまとめることの難しさを感じています。また、利用者様の生活をお世話させてもらう中で、“~したい”と思って行動していることが本当に正しいのか(いいのか)と悩みながら進んでいますが、悩めること、考えることの大切さは感じています。その悩みや考えに対しての専門職のバックアップ(支えやアドバイス)があることで学ぶことが多いです。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
外出ができたらと思います。てんしばやハルカスなど近くにあるのに行けてないのは残念だと思ったからです。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
ゆったりと過ごしてもらいたい。また、できるだけ制限なく、やりたいことを好きなだけやってもらえたら嬉しいです。おだやかが1番やと思います。

デイサービス 夢の箱 生野

居宅介護支援(2014年1月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
ホームページや面接の時に伺ったお話から、地域に根ざし“ちいきのきずな”を大切にしながら成長している法人であるという印象を受けました。また在宅サービスからスタートした法人であり在宅であっても施設であっても“その人らしい生活”を尊重した支援を目指していると思います。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
在宅と施設両方のサービスがあり、介護職・医療職の多職種の職員が在籍していることで、お互いに学ぶ機会が多いと思います。また法人な以外で研修を受講させていただく機会も多く、成長を後押ししていただける風土だと感じています。さらに部署内では複数のケアマネがいて、相談しやすい環境であり安心して仕事ができています。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
利用者や家族、関係機関や職員と円滑に対応、連携していきたいと思います。また時にはチームとして利用者の最善の生活のために、納得いくまで話し合うことも必要だと考えています。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
自宅に居るのと同じように、自分のペースで過ごすことができ、時にはわがままも言えるような施設。

ココナラ巽

管理栄養士(2015年9月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
おいしい食事を提供できる場、高齢者の健康維持のために栄養面がサポートしたい、その両方を可能に出来る場所がココナラ巽だったからです。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
今まで高齢の方と接する機会が多くなく、介護施設で勤務することも初めてだったので最初は話しかけることすら尻込みしていましたが、介護スタッフさん達の協力や助言をいただいたことで話しかけ方や気をつけるべきところ、スタッフ達で連携を取りながら利用してくださる方にとってどう過ごしていただくのが本人にとって一番いいのかを考え動いていくことを学びました。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
今はまだ信頼関係を築いている最中ですが、ココナラ巽を利用してくださる方々にとって管理栄養士として働きかけていければと思います。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
食事が美味しいことと、私の祖母は裁縫が趣味なので趣味の時間を気兼ねなく過ごすことができる昼間がある施設がいいなと思います。

特別養護老人ホーム 夢の箱 勝山

特養 一般職(2015年新卒入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
梅田であった説明会で、基弘会が他のブースより写真がたくさんあったこと。
また、他の施設は「こんなのがありますよ」「こんなことしてますよ」といいところしか説明されなかったのですが基弘会は職員が明るかったことと、「とにかく一度実際に見に来てください」と言われて見学に来て、施設自体が明るかったことが決め手です。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
上野式介護技術。普段の仕事(介助)でものすごく役に立っています。
職員の明るさも、真似して受け継いでいきたいと思っています。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
利用者さんを笑顔にすること。レクリエーションを増やすこと。(各階のレクも)
リーダーになること!相談してもらえる職員になること。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
常に声掛け、話し相手になってもらえるような、職員さんと深く関わってもらえる施設。

デイサービス 夢の箱 生野

ケアプランセンター(2011年7月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
地域行事に積極的に参加しており、地域とのつながりや人と人とのつながりを大切にしている事業所であるから。また、在籍ケアマネージャーが多く、指導体制や社内研修制度がしっかりしているため。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
・定期的な社内研修や介護の新しい考え方・介助技術が学べたことがよかった。
・地域や町会などの行事に参加、協力、開催することにより介護の視野が広がった。
・部署内で支援内容などで困ったことや分からないことに対して相談をしやすい環境であり、助言・指導によりケアマネジメントスキルが向上したことが良かった。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
研修で学んだこと。人とのつながりをケアマネジメント業務や成長していく法人で活かして、求められる人材になっていきたいです。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
・変わりゆく精神面・身体面に気づき、報告・連絡・相談が気軽にできる施設。
・行事や人の出入りが多く、オープンな施設。

デイサービス 夢の箱 生野

ヘルパー(2010年6月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
四国より転勤のため大阪に来ました。区役所に行った時大阪市雇用促進プロジェクトで“働きながら資格を取りませんか?”と有ったので紹介してもらったのが夢の箱でした。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
訪問介護一年生で利用者様・ご家族様にどう関わっていいの不安でしたが、その時その時に的確なアドバイスをしてくださる上司と同僚に助けられて現在に至ります。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
これからも訪問介護で利用者様と関わっていきたいです。関わりの中で一人ひとり向きあう時間を大切にしていきたいし、時間の余裕を持った関わり方やボランティアなどしていきたいです。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
義務的な介護施設でなく、分かってもらえる介護施設。

ココナラ巽

一般介護職(2015年11月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
・事業所内に保育所があって、子供が小さくても仕事ができるから。
・今までの介護施設とは違った、新しい挑戦をしている法人だと感じたから。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
利用者さんが、デイサービスやショートステイを利用しながらリハビリを続けていると、QOLやADLが確実に上がってきているのを感じることができ、それを一緒に喜ぶ時にやりがいを感じることができます。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
介護技術をもっと身につけた上で、介護プラスアルファのサービスが出来る人間になりたいです。利用者さんの心に響くような気遣いが出来るようになりたいです。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
サービスを受ける日を心待ちにする、行くのが待ち遠しい施設を利用してもらいたい。帰ってきたら笑顔とおみやげ話がたくさん聞けたら嬉しい。

特別養護老人ホーム 夢の箱 勝山

特養 看護師(2015年2月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
就職説明会に参加させていただいた時に、職員の方の対応の仕方(接遇)がしっかりできておられました。参加者の緊張感を和らげてくださり、素敵な施設だと感じて就職を希望しました。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
施設の中での医療・看護面での入居者様への対応の仕方、各セクションへの連絡などまだまだ与えていただいた仕事を確実にこなしていき、日々指導のもと勉強の毎日ですが、スタッフたちが温かく接してくださるので感謝しています。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
医務として多忙な時ではありますが、少しでも各ユニットの入居者様とふれあいたいと思います。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
ハード面かソフト面かいろいろな事業所はありますが、自分の家族をお願いするのなら一家族として良い時は褒めて欲しい、悪い時は注意してやって欲しい。普通に人として接していただける場所であることを望みます。

デイサービス 夢の箱 生野

デイサービス生活相談員(2013年5月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
“デイサービス”や“相談員”としての勤務経験がなかった為、どのような仕事か学んでみたいと思っていた為。そして2施設の面接に行った中で、夢の箱の玄関を入った時の雰囲気やスタッフの様子を見て働きやすそうな職場と感じた為就職しました。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
デイサービスの入浴、排泄、レクリエーションなどの業務や利用者様との関わりだけでなく、利用者さまの調整や営業などを通して介護保険の事や企業としての動き方など学ぶことができています。またリーダーシップを取る難しさや大切さを学ぶことができています。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
利用者様に夢の箱楽しかったと言っていただけるようにClassやアクティビティを充実できるように考えていきたいです。また、利用者様一人ひとりとゆっくり関わっていけるようにしたいです。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
清潔感のある明るい施設で「行ってきて楽しかった」といつも笑顔をみせてくれるような施設を選びたいです。

ココナラ巽

ナースディレクター(2011年12月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
福祉施設という常に医師のいない環境で、医師の指示の下動く医療ではなく、生活の中にある生活の質を落とさない医療を提供できるよう、自分で考え、動ける看護師でありたいと思い、高齢者の最後までを看護させていただける特養という場を選びました。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
福祉施設とは…という概念にとらわれず、「どうしたら、この方に入所していただけるのか」と考えることが出来、生活の場で提供できる医療の幅を拡げることができ、それによって、たいていの特養で断られるような高齢者にも入所して頂けていることは良かったと思います。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
どんな状態の方でも、基弘会をご利用いただけるように。医療に強い社会福祉法人 基弘会を作りたい。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
どんな難しい声でも、家族・本人の希望を実現してもらえ、当たり前のことを普通にしてもらえる介護施設。

ココナラ巽

クリニック事務(2015年3月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
法人が初めて手掛けるクリニックのオープニングスタッフで、最初から創りあげていく!と言う事にやりがいを感じたので。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
一つ一つ作り上げていく行程での難しさ、達成感。
スタッフが力を合わせることの大切さ。研修制度があり、スキルアップにつなげることができる。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
自分自身を成長させ、スキルアップしたい。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
医療体制が整っていて、風通しの良い温かい介護を受けられる施設。

夢の箱 保育園 ココロ

園長(2011年5月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
義母が介護が必要になり、ヘルパーの方に見て頂いていたので今度は自分がその方たちのお役に立てたらと思い就職を希望しました。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
お歳を召された方が子どもたちとふれあう事で笑顔になること。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
夢の箱の職員のお子様だけではなく、一般の方で困っているご家庭のお子様も受け入れたり、学童保育も取り入れると良いのではと思います。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
人として裏表のない介護士の方(心から優しく接することのできる方)が多く働く施設を利用してもらいたい。

デイサービス 夢の箱 生野

ヘルパー(2010年6月入職)

Q1.何故夢の箱を選んだのか?
夢の箱の担当者の方から話を聞かせてもらった時に、明るく気さくな感じで分かりやすく説明してくださり、事業所も大きく組織がしっかりしていて、利用者様のことを考えて運営されているのだなと感じたから、ここで働かせてもらいたいと思いました。
Q2.夢の箱に来て何を学んだか?
パート職員に対しても研修や指導がしっかり行われていて、介護の仕事をしていくための人間性や技術の向上を磨いていかなければならないことを学びました。
しっかり指導してくださることにより、責任を感じ、パート職員でも組織の一員であるのだという自覚ができるので、緊張感を持って働かせていただけることが良かったです。
Q3.これからの夢の箱で何をしたいか?
今はまだ仕事内容を時間通りにこなすことに必死ですが、ヒヤリハットに気をつけて利用者様に喜ばれるように働いていきたいです。
Q4.自身の家族に利用して貰うならどんな介護施設?
特養に関して言えば、利用者さまが今まで自分の家で過ごしてきたように暮らしていける施設がいいなと思います。
集団生活なので実際に実行することは難しいと思いますが、職員が一人ひとりの利用者様の人間性を尊重していこうとする意識を持って働いている施設がいいなと思います。

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